#3 盗撮現行犯で捕まるまでの経緯②

任意同行〜弁護士への相談
Bullying, Pointing finger, Hate, Sexism, Sad female character hugging their knees, Aggression

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前回、発覚1年前から常習犯になってしまったのは、それまでの2年間と大きく変化したことがあるからとお伝えしました。

それは「自分から盗撮する機会を作って」実際に撮って成功してしまったことです。

つまり私が常習犯になったのはこれまでの受動的なものから能動的な盗撮をし始めたからだと言えます。

これまでのように待っている形ではないため繰り返すことが可能になってしまいました。

今振り返るとこのことが大きなターニングポイントになったと思うし、捕まるまで辞められなかったきっかけになりました。

例えばたまたま電車の向かいに座った女性だったり、たまたまエスカレーターの前にいる女性のスカートの中を盗撮してしまっただけの人が、今後そのシチュエーションを狙いにいくと最後には必ず警察に捕まります。

なのでこれ以上被害者を増やさないためにも「たまたま盗撮できてラッキー」で留めておいて欲しいと思っています(本当はそういう感情でもダメですが、結果やらないことが大事)

では、常習的に盗撮をするようになってから捕まるまでの1年をどのように過ごしていたのかをお話しします。

<<次回へ続きます>>

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