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今回はスマホ、PCを押収。2時間の警察の取調べが終了。妻の迎えにより自宅へ帰った翌日以降の話になります。
自宅へ帰ることができた=在宅捜査 となります。
私も妻も食欲がなく精神的にかなり参っている状況でした(私は自業自得なのですが)
参ってはいましたが、その時の感情というのを忘れてはいけないと思い、それまでは習慣になかった日記を書くことをしていました。
事件2日後には少し落ち着いて、反省していることについて綴っています。
- 相手女性に指摘された際の初期対応が悪かった
- 保身に走る態度を取ってしまった
- 相手女性、家族などに対しての謝罪の気持ち
- 当時何もできていなくてもどかしい思い
- 特に妻は2日くらいほぼ何も食べなかったので心配した
つまり申し訳ない気持ちでした。
この辺りから弁護士へ依頼をしないと相手女性へ接触できないことに気づき調べ始めました。
次回「弁護士に相談するなら早い方がいい理由」についてのお話をします。
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