※本ページはプロモーションが含まれている可能性があります
今回は相手女性への謝罪のためには弁護士に依頼するしかないと気づき調べ始めた所からです。
自分なりに調べた結果、いくつもの法律事務所HPがヒットしました。
どのHPにも共通して記載があるのは「早期に弁護士へ相談をすること」を推奨しています。
今ならその意味が理解できます。しかし当時の私にはそこまでの理解力がありませんでした(だから盗撮なんてしてしまうのか)
なぜ早く弁護士に依頼するべきかというと…
在宅捜査の場合
- 盗撮被害者との示談交渉は被疑者では不可能だから
- 代理人でないと警察、検察との接触が困難
- 取調べの際に事前アドバイスを貰える
- 自分のやるべきこと(転職活動など)ができる時間を確保
以上の理由から当日の取調べ後、即日の弁護士への依頼をするべきと考えます。
次回「弁護士へ相談・確認した内容」についてのお話をします。
当ブログはランキングサイトのブログ村へ参加しています。以下バナーのクリックをよろしくお願いします。

